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新感覚!ジャズとブリテンの融合

ハープの友達の彼が、同じ学校のジャズサックス科の学生なので、
(ロイヤルアカデミーにジャズサックス科があるとはしりませんでした;;)
ライブに行ってきました!

カムデンのイタリアンレストラン?の奥の部屋にステージがあって、
広くもなく狭くもなくいい感じ。

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私はジャズはまだ勉強中なのでよくわからないけど、
ジャズの分野にもクラシック、モダンがあって
そうやって考えると、彼らのはコンテンポラリー!!

前半は彼らの新作。後半はフリープレイでした。
友達の彼、Joe Wright は今までやった事ないタイプのGig(本番のこと)だから緊張するって言ってたけど、すごく面白かった。


ハープの友達、Elenは数日前にリサイタルがあって、そこで
ブリテンのハープ組曲を弾いたのだけれど、リサイタルが終わって練習から開放されて
彼女が居間でくつろいでいると、
またブリテンの終楽章の旋律が聞こえてくるではないか
ひええーーっ!
どうもJoeがとてもその曲を気にいってしまって急遽今度のGigに取り入れる事にしたんだそうな。



これがそのブリテンのモティーフを使った曲の一部です。



しかし感心したのが、エレンの彼のハイテクぶり。

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パソコンと何やらiPadのようなボードといろいろな機材をつないで、演奏しながら足の指まで使って操作していく。
事前にとっておいた音を足や、七色に光るボードを操作して聴いた事ない音を生み出してゆくのです。
自分で今吹いた旋律を、その場で録音して多重録音して流していく。
すごーいすんごーーい!彼、賢いんだね!と私が感心していたら、
エレンに「彼は私のものだよ~っ」と言われました
ジンジャーヘアーのエレンは陽気で楽しくてとってもかわいい。
あはは。私はあんたの彼よりあんたが好きよ。


Joeは3月からこの日のために用意していたそう。


イギリスが誇るコンテンポラリー、ベンジャミン・ブリテン(の、しかもハープ音楽)とロンドン風ジャズの若者による融合。
すごい!ここでしかあり得る事のない組み合わせの妙にちょっと感動。

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エレンとクラシックギターのアナスタシア。アナスタシアはウクライナの出身だったかな?
もうひとり英国育ちの韓国人ジミンもあわせて、とても仲良し。
三人とも10歳頃から本格的な英才教育を受けてきたそう。家族と離れて暮らす期間も多かったようです。



こないだ、ちょっと驚いた事がありました。

イギリスでない国でスコットランド人やウェールズ人に会った時、
「あなたはどこの国の出身?」と聞くと、「ウェールズ。」とか「スコットランド。」と答えるのです。
アイルランドの半分は独立してるけど、ウェールズも?と思ってしまいました。

イギリスは、私達はなんとなく一つの国だと思っていたけど、そういえば「連合王国」なんですよね。
その感覚は、なんとなく海外で外国人に「どこからきたの?」と聞かれて、「本州」と答えるような感じがしていたのですが。

学校のクラスにもウェールズ人、スコットランド人、イングランド人がいますがそれそれに違いを感じます。
特にウェールズはウェールズ語というやたら子音の多い言語が第一言語だし、ウェールズとスコットランドはとても独立した意識が強いように感じます。
日本でいう、アイヌ語や琉球王国のような感じでしょうか。

一方、イングランド人のほうは、なんとなくのほほんとしているというか、
そんな独立心のような物は感じられないように思います。
我々、本州の人間にも、こんな鈍感さがあるのかもしれません。

ま、それぞれの個性もあるから、狭いクラスの中の人間観で一概にはいえませんがね。



この独立意識はサッカーの観戦時にも発生。
イギリスの音楽の国、ウェールズからはたくさんの音楽学生たちがロンドンに学びにきています。
なのでアカデミーのウェールズ人の割合はとても多い。
味方が少なくて寂しくなったスコットランド人のメアリーは、エレンが今すぐ結婚すれば味方が増えるもん!
と、頑張っていました。今すぐって!!!つきあったばっかでしょ!?ってみんなに突っ込まれてましたけど w


Joeはドイツ系スコットランド人。Elenはウェールズ人。
ジャズサックスプレイヤーとハーピスト。
この狭い、ローカルなつながりの中でしか生まれない融合。


おもしろいなあ うふふ。




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パラグアイのハープ

先日パラグアイ大使館でコルバラン兄弟のパラグアイ・アルパ・デュオを聴いてきました。


パラグアイのハープは私の演奏するクラシックハープ違う所がたくさんあります。
1.まず爪でひく!
2.弦はナイロン弦をよったものらしい。(クラシックハープのワイヤー減のように巻き付いている)
3.音列はディアトニック。(ピアノの白鍵だけが並んでいる状態です。曲によって調弦は変えられるけど弾いてる間に臨時記号{フラットとかシャープとか} があまりにも多いと弾けない、ということになります。でも、臨時記号の音を作る方法はあります。)
4.軽い!!!小さい!!! 立っても座っても弾ける。
5.音が大きい!(ちょっとギターみたいな音)


昔都合の悪くなった友達の代講でハープ教室で一日教えていた時、
ハープを初めて触るので、お試しレッスンを受けにこられた方がいらして、
その方がアルパを教えてくださいとおっしゃるので、困ってしまった事があります。
その教室にはそもそも楽器がアイリッシュハープとクラシックハープ(グランドハープ)しかないし、
私にはアルパは教えられないよ~ 私自身弾いた事もないんだから >_<


しかし!ついにアルパに触れる機会がやってきました
パラグアイ大使館の取り持ちで私達の学校にパラグアイハーピストのCorbalan兄弟が演奏にきてくれました。
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とはいっても、弾いているのは友達です。アメリカからの留学生。美人でしょ?
教えてくれているのはCorbalan brothers の弟のほう。Juanjo.

ちなみに、彼女は早朝にフラット共同のお風呂にはいろうとしてオートロックがかかってしまい、
ノッティングヒルの街を黒いドレスに顔に白いマスクを塗りたくった状態で、新聞とスプーンをもって走った
(そしてたくさんの通行人に温かい声援をもらったそうな・・・w)
映画のワンシーンもどきな非日常を、図らずして素でやってのけてしまうナイスなかわいこちゃんです。
美人だからいいのよ。本人は本気で困っていたけど/


さて、話を戻そう。
横で背中を丸めて感心している私。
私達は爪が短いのでちゃんと弾く事はできませんが。

演奏する上でクラシックハープと一番違う点は弦が軽い事かな?
ものすごいテクニックが目白押しでびっくり。
そんな奏法もあるんだ!と目からうろこーーーでした。

なにしろびっくりしたのは、
指に金属のものをはめて、それを弦に当てて、半音あげる(臨時記号の音を出す)テクニック。
たまに、それを使ってポルタメント(きゅういーん、と音を滑らかに上げる技術)かけたり
エレキギター模倣のようなことをしていました。


同じ学校のハープの子で、パラグアイハーピストの彼と長くつき合っている友達がいるので
彼女にちょっと教わって一曲くらい弾けるようになりたいな。








・・・もっといろいろ書いたのですが、さっきコードにひっかかって
電話線を切ってしまい、全部消えました・・・

これから友達のコンサートに行くので、気を取り直してまた書き足します(涙)


===

同日夕方。
コンサートから帰ってきたものの、、、
ちなみにこのカバレロさんが彼ら兄弟が最も尊敬するパラグアイアルピストだそうです。






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Holywell harp showcase concert

学期末の発表会みたいなものが終わり、やっとこさ本格的な夏休みです。
食べて、さらって、ねて、
のくりかえしに3日で飽きてしまいました。
ひまーーーーーー



ロンドンの小さなハープ屋さんにて

ちょうどいい写真があるので人物紹介ー。

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出演者全員と先生
前の段、ゆうこ、ララ、レイチェル、メアリー、アン
後ろの段 左から、私、私の先生カレン(ロンドン交響楽団のセカンド)、ジュリアン(テノール)、レベッカ、ラウイー、エレン、ジミン、エミリー(フルート科の学生)、スカイラ(名誉教授)、ポール・パターソン(作曲の先生)、キャシー(初見とハープレッスン)




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ハープ科の生徒と先生
右から、ヘレン(現代ハープ奏法の先生、ロンドンシンフォニエッタ)、カレン、テルマ(オーケストラの先生、ロンドン交響楽団の元セカンド奏者)



プログラム
CELEBRATING BRITISH COMPOSERS
ROYAL ACADEMY OF MUSIC HARP DEPARTMENT 7.30pm on Thursday 24th June 2010 at Holywell Music Showroom

Cambria, Tros Y Garreg John Thomas (1826-1913) LauYee Yeung & Jimin Lee

Improvisations William Mathias (1934-1992) Mary Reid Allegro moderato ; Lento-sonore ; Allegro non troppo

Romance in F Elias Parish Alvars (1808-1849) Yuko Tomonaga

Diversions Osian Ellis (b.1928) Rebecca Royce & Chasing ; Descanting ; Gossiping Lara Somogyi

Canticle V, The Death of Saint Narcissus Benjamin Britten (1913-1976) Julian Forbes (tenor) Akiko Iwaki (harp)

INTERVAL

Naiades William Alwyn (1905-1985) Emily Andrews (flute) Rachel Burnham (harp)

Awuya Sally Beamish (b.1958) Anne Denholm

Suite for Harp, op.83 Benjamin Britten (1913-1976) Elen Hydref Overture ; Toccata ; Hymn (St.Denio)

Spiders Paul Patterson (b.1947) Jimin Lee Black Widow ; Tarantula
Avian Arabesques Academy Harp Ensemble The Hovering Falcon ; Legend of the Anka ; Flight of the Phoenix

Karen Vaughan, Head of Harp
Skaila Kanga, Professor Emerita of Harp
Charlotte Seale, Hugh Webb, Catherine White, Harp Tutors


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Peter Pears Celebration

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6月14日はベンジャミン・ブリテンのパートナー、ピーター・ピアーズをフューチャーしたコンサートに出演しました。
いつもこの曲を私と一緒に歌ってくれている、例の2mののっぽさん、ジュリアンはとにかく大興奮で、リハまでは声が裏返るほど。
というのも同じコンサートに出演する共演者がものすごい人たちなのだとか。
私は全く知らないので、のんきに挨拶してたんだけど、
「君には彼らの名前はなんの意味もなさないだろうけど、これはすごい事なんだ!
今日はたくさんの重要人物がきている、。僕たちの演奏を初めて聞く人も多い。すごい光栄でチャンスなんだ」
と力説されました


いつもならここで、気合いが空回りしてしまう私も、
時差ぼけのせいでまったくテンションも心拍数もかわらず。
ただリハーサルを聴くにつれ、この人たちがものすごい人なんだろう事はわかった。
なにしろ音楽がすごい。技術がすごい。
ハープ部屋に帰って寝ようかなと思っていたのに、結局そこから身動きできず。
彼らの音楽は何が違うのか。どうすればもっと伝わるのか。
すばらしい経験でした。



本番はなかなかいい感じに終わり、相変わらず輪をかけてすばらしい他の共演者の演奏を聴き、と
この6月でこの学校を卒業してしまうジュリアンと学校の地下のバーでささやかな打ち上げをして
これからもデュオとして活動してゆこう!と飲みの席での安請け合い。

とはいえ
私の卒業後、もしかしたら本当にデュオとして日本でも演奏会を開く事になるかもしれないので、
そのときは宜しく御願い致します。ペコ

ちなみにこのジュリアンの声、私がすごいなあと思っているところは
昔、私の声楽の先生にきいた、「どこかで鈴が鳴っているような響き」をもつ声なのです。
イタリア、ラテン系の、がんがん鈴のなっている、開放的、陶酔させるような声の質とは違うけれど、
イギリスらしい生真面目さと落ち着きのなかにどこか鈴の音色が混ざっている。それもちょっと渋めの鈴。
しかも、昨日彼が友達のテノールと話しているのを聞いていて思ったのだけど、
お友達の声は話しているときはごく普通の声、歌いだすとテノール!ってかんじで、
でもジュリアンは話している声からして鈴がなっている。
ちょっと珍しいのかな?





ちなみに彼、学業も音楽もこなせちゃう優等生タイプらしく
結構人の話題に上っているのをよく耳にします。
一緒に練習室に向かおうとしても、たくさんの女の子に呼び止められて、なかなか来ない。
そのうえちょっとお調子もの?


この間も学校の友達と食事していたら、フルート科の男の子がこう言い出しました。
「思ったんだけど、彼って歌もうまいし、Good-looking guyだし、でも女の子の陰が見えないんだよね。
もしかして彼はゲイなのか、どうなのか、それが問題だ。」

・・・ハムレットかい!
そして男の子の君に何が問題なんだよっと思い、その場で突っ込んでしまったものの
フルート君がゲイなのかもしれないし、ちょっと反省。
細身でちょっとオシャレなアジア系ニューヨーカーと、ラテン系イギリス人ののっぽさんが並んで歩いていたら、
ちょっと面白い光景だなあ。
ロンドンに限らず、趣味、思考、人種、なにもかも、多様化している今日、ですな。




家に帰って何気なくiTuneを聞いていたら、今日のコンサートで一緒だった人たちの名前が。
しかも私が好きでよく聞いていた演奏!
うへえ、サインもらっときゃ良かったかな。



コンサートの情報をそのままここにコピーしておきます。

Introduced by Robert Tear CBE

Thomas Hobbs, Peter Davoren, John Mark Ainsley,
Tim Lawrence and Julian Forbes tenor
Michael Chance counter tenor
Johnny Herford baritone
Roger Vignoles and Jocelyn Freeman piano
Michael Kidd horn
Akiko Iwaki harp

Britten Canticle I ‘My beloved is mine’; Canticle V ‘The Death of Saint Narcissus’; Canticle IV ‘The Journey of the Magi’; Canticle III ‘Still Falls the Rain’; Canticle II ‘Abraham and Isaac’

Born 100 years ago on 22nd June 1910, the tenor Peter Pears was an important source of inspiration for much of Benjamin Britten’s music. In 1937 they embarked on a lifelong personal and creative relationship, with Pears’ voice becoming an essential vehicle for Britten’s operatic and vocal output. Esteemed soloists John Mark Ainsley, Michael Chance and pianist Roger Vignoles join Academy students to present Britten’s Five Canticles, which were composed between 1947 and 1974.

Dedicated to the memory of the distinguished British tenor Philip Langridge, former student and Fellow of the Royal Academy of Music.

London walking!

例によって時差ぼけで朝4時に起床してしまったので
6時半から8時半まで家の周りをお散歩してきました。
ちょっと肌寒い日曜日の朝。

Victoria駅を通り、バッキンガム宮殿をちらっと見て
セント・ジェームズパークの水辺をぶらぶら。
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奈良の鹿たちのように人間に慣れきっている鳥とリス。
立ち止まると大量の鳩が私めがけて飛んでくる。あまりの数に恐れをなすくらい。
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こんなもんじゃないのです!実際は鳥をかき分けて進まないといけないくらい!

ごめんねーまた今度何か持ってくるからね、とつぶやきつつそそくさ通り過ぎる。

鴨と小さな小ガモ達が身を寄せ合って休んでいる。

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騎馬隊博物館の横を抜けてトラファルガー広場へ。
ロンドンアイ大観覧車も近い。
そこでビックベンがなりだす。日本では懐かしい学校の鐘の音。

ここにきてどうにもお腹がすいてきた。
日曜日の朝。もちろんどこも空いてない。
マクドナルドを見つけたのでパンケーキミールを注文。

隣の席ではおそらくSOHOで朝まで踊っていたらしい若い男女が話し込んでいる。
イギリス人らしいアクセントの男性が絶え間なく話している。
東欧系アクセントの美女二人はうつろな目で相づちをうっているだけ。

・・・ここでは感じのいいやつを見つけるのは難しい。きみたちはフレンドリーだけどね。
アメリカには行った事があるか?僕は2、3回行った。あれは良い国だ。
イギリスのアクセントを持った人間を彼らは歓迎する。憧憬があるからだ。
君たちのアクセントはどうでるかわからないな、、、でも一度行ってみるべきだ、あれは良い国だ・・・

私がシカゴに行ったときはフランス留学中だったので、
どうしてもフランス語のアクセントが抜けなくて、
フランス系アクセントの英語を話すアジア人になんてなかなかお目にかかれないな!と
面白がってくれてちょっと特別な気分だった。
この間奈良のホテルで働いていた日本語を流暢に話すボルドー出身のフランス人は、
最近スペイン語を習い始めたのだけど、日本語のなまりが抜けなくて先生に不思議がられていると言っていた。

ふふふ。世界は小さくなったもんだ。


ちょっと散歩に飽きたのでバスにのって帰る。
途中、ウエストミンスター大聖堂を通り過ぎる。
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バスに乗るほどの距離じゃなかったなと思いつつ、
すこし乗り過ごしてスローンスクエアで下りる。
食材を買いにスーパーへ。

もちろん早すぎてやっていなかった。

チェルシー河岸を通って帰宅。
テムズ川の向こうはバタシー公園。
なんと、不思議な中国風な建物を見つけた。
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ありゃ、なんじゃい?

今度はあちら方面に散歩に行ってみよう。

本日の歩行距離、7000歩ほど。
ぶらぶら歩いたり、食べたり、ちょっとジョギングのまねごとしたりで2時間。

計算すると7000歩くらいでいろいろな所にゆける。
Baker streetにある学校までも徒歩で7000歩くらい。片道だけどね。

ロンドンって意外と狭いんですなあ。




Extra

プロフィール

aco

Author:aco
ハープ弾き いわき晶子
現在ロンドンで修行→帰国
オーケストラで演奏するのが大好き。
最近は歌+ハープのプログラム開拓に、はまっています。
http://acohp.web.fc2.com/
http://www.facebook.com/iwakiakiko
http://www.youtube.com/user/acoharpe
https://twitter.com/acohp

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